OUR COLOR
琴浦の色
赤碕は、日本海に向かって開けた町。晴れた日に海と空がひとつへ溶けあう、あの澄んだ青を、また砂浜のような自然な明るいベージュ色をこのサイトの基調にしました。
——海辺のまちで過ごす一日を、そのまま色にしています。
お知らせ
NEWS
お願い
お電話での問い合わせ軽減にご協力ください
現在、窓口への入電が集中し、診察をお待ちの患者様への対応に支障が生じております。ご連絡は可能な限りLINEにていただけますと幸いです。発熱外来をご希望の場合も、メッセージに「お名前、発熱での受診希望」と一言添えて送信いただければ順次折り返し致します。
感染症対応
感染対策としての診察分離体制について
新型コロナウイルス感染症の5類移行後も、当院では引き続き診察スペースを分けて診療にあたっております。咳や熱などの症状がある方は、直接来院せず、まずはLINEにて事前連絡をお願いいたします。
公式チャンネル
動画とSNSで医 療情報を配信中
YouTubeでは受付手順や長期休暇の診療案内などを動画でわかりやすく公開しています。日々の最新ニュースや詳細なスケジュールに関してはFacebookページもぜひご覧ください。
PHILOSOPHY
理念・診療方針
赤碕診療所は、良質で安心な温かみのある全人的医療を提供し、明るく健康な生活を願う地域の皆さま一人ひとりにあったヒューマン サービスを展開することで、地域医療に貢献いたします。
1
全職員は笑顔と真心をモットーとして、患者さん中心の医療を実践します。
2
保健・医療・福祉との連携を重視した地域包括ケアの実践(特に在宅医療)により、患者さんのQOLの向上を図ります。
3
日常の健康問題の大半を取り扱うことのできる、幅広い臨床能力を持った総合医によって医療を提供いたします。
4
救急車に同乗し(ドクターカー)、当地域での救急医療の向上に貢献してまいります。
5
科学的根拠に基づいた、安全で効率的な医療を提供いたします。
6
メディカルフィンスイムを実践し、生活習慣病に対する運動療法の充実を図ります。

GREETING
ご挨拶
赤碕診療所は、平成18年4月に指定管理者制度のもとで、町立国保赤碕診療所から 医療法人社団赤碕診療所と名称を変更して新たにスタートいたしました。
当院では、学生や勤労者の方々のために午前7時30分より診察を行っております。現在の医療制度を維持するためには、このような患者さんに配慮する必要があると考えているためです。朝の受診を希望される方は、その旨お申し出ください。
赤碕(A)を、心臓あるいは生命、思いやり、医療、情熱の象徴であるハートで包みたいという思いで、このデザインとしました。地域の皆さまの健康を、心を込めて支えてまいります。
DOCTORS
医師紹介
理事長・医師
青木 哲哉
昭和44年10月3日生まれ/鳥取県八頭郡若桜町出身
略歴
平成7年 自治医科大学卒業
平成7年 鳥取県立中央病院 研修医
平成8年 日南病院 内科
平成9年 鳥取県立中央病院 研修医
平成11年 岩美病院 外科
平成12年 赤碕診療所 所長
平成14年 県立中央病院 胸部外科
平成15年 岩美病院 外科
平成16年 赤碕診療所 所長
平成18年 医療法人社団赤碕診療所 設立、現在に至る
資格

日本循環器学会専門医/日本外科学会専門医/日本医師会認定産業医/日本体育協会公認スポーツドクター/マンモグラフィー検診精度管理中央委員会 読影認定医/臨床研修指導医
所属学会
日本内科学会/日本循環器学会/日本外科学会/日本臨床外科学会/日本救急医学会
副理事長・医師
青木 敦美
昭和44年11月26日生まれ/鳥取県鳥取市出身
略歴
平成6年 鳥取大学医学部卒業
平成6年 鳥取大学医学部 第一内科 研修医
平成7年4月 国保西伯病院 内科/10月 山陰労災病院 内科
平成8年 鳥取大学医学部附属病院 第一内科
平成9年 NIH(アメリカ国立衛生研究所)留学
平成11年 兵庫県立香住総合病院 内科医長
平成12年 国保赤碕診療所
平成14年 鳥取県立中央病院 内科、県庁産業医
平成16年 国保赤碕診療所 副所長
平成18年 医療法人赤碕診療所 副理事長、現在に至る

資格
日本医師会認定産業医/医学博士/マンモグラフィー検診精度管理中央委員会 読影認定医/検診マンモグラフィー撮影認定医師
所属学会
日本内科学会/日本内分泌学会/日本甲状腺学会
SERVICES
診療案内
内科

